寝屋川・北河内 / オンライン対応

AIスタッフに、24時間働いてもらう

新規事業を問い合わせ受付まで

リサーチからLP・フォーム・記事作成・返信テンプレートまで、AIスタッフが就寝中も手を動かし続けます。社長は「確認」と「判断」に集中できます。

24時間AIが稼働
途中経過見える化
社長確認承認ゲート
受付まで一気通貫
作業ボード事業案を、外に出す準備へ
人が確認して公開
作るもの相談入口まで
調査メモ顧客、競合、地域検索の仮説を整理
仮説メモ
LP構成案見出し、料金、相談導線をページに落とす
公開原稿
問い合わせ設計最初に聞く項目と返信文面を用意
フォーム
初回返信相談前に確認する内容をメール化
返信テンプレ
検索記事ドラフト地域名と悩みから入口記事を作る
記事案
次の打ち手公開後に見る数字と改善作業を決める
運用リスト

質問に答えるAI

これまで
  • その場の質問には答えてくれる
  • 成果物にするには自分で考えて指示が必要
  • 作業の続きは止まってしまう
  • 成果が出るまで時間がかかる

質問新規事業のアイデアを考えて

回答アイデア案、特徴、料金...

仕事を進めるAIスタッフ

これから
  • 自ら情報収集し、計画を立てて実行
  • 企画から公開・問い合わせ受付まで進む
  • 24時間、下調べと下書きを進める
  • 社長は確認と判断に集中できる
成果物の例事業コンセプト案LP構成案問い合わせフォームSEO記事ドラフト初回返信テンプレート次の打ち手リスト

最短ルート

最短で、新規事業の問い合わせ受付まで一緒に進めます

1

4行でアイデアを送る

事業アイデアを短くまとめてフォームから送れます。

2

AIが3つの企画案を提案

市場・競合を調べ、進め方を整理します。

3

30分のオンライン相談

方向性と次の一手を社長と決めます。

4

問い合わせ導線を構築

LP・フォーム・記事・返信テンプレまで作ります。

無料ミニ勉強会

45分で、新規事業を小さく出す流れを整理します

社長の事業案を、入口商品、LP、問い合わせフォーム、初回返信のたたき台へ分けます。日程を選ぶと、問い合わせフォームに参加希望が入ります。

2026年6月12日(金)14:00-14:45

新規事業を小さく外に出す方法

事業案を入口商品、LP、フォーム、初回返信に分け、問い合わせ受付まで進める順番を扱います。

この日程で申し込む

2026年6月18日(木)10:00-10:45

AIスタッフに立ち上げ作業を任せる環境

専用PC、Chromeプロファイル、共有フォルダ、人の承認が必要な操作の分け方を扱います。

この日程で申し込む

AIスタッフ例

まず新規事業の立ち上げスタッフとして使う

入口は、社長が温めている新規事業を市場に出すことです。公開後は、問い合わせ返信、営業リスト整理、資料下書き、Excel確認などにも広げられます。

営業リスト整理スタッフ

地域、業種、条件をもとに候補先を整理し、営業メモや初回文面の下書きを作ります。

資料下書きスタッフ

提案書、案内文、求人文、SNS投稿など、毎回ゼロから書いている文章の下書きを作ります。

Excel集計スタッフ

ExcelやGoogleスプレッドシートの情報を整理し、確認しやすい表や要約にします。

情報チェックスタッフ

競合、取引先、補助金、求人、口コミなどの変化を定期的に確認し、必要な情報を通知します。

社内FAQスタッフ

よくある質問、作業手順、過去資料を整理し、社内で探しやすい形にします。

問い合わせ導線の次

問い合わせ導線を作った後、AIスタッフに任せる範囲を広げます

最初の目的は、新規事業を外に出して反応を見られる状態にすることです。公開後は、問い合わせ返信、営業リスト整理、記事追加、情報チェックなどへ広げられます。

チャットAIとの違い

24時間、下調べと下書きを進める担当を置く

ChatGPTに文章を作らせるだけでは、新規事業は公開されません。オキドキサイエンスでは、AIと人の確認を組み合わせて、調査、構成、制作、公開準備、初回返信のたたき台、相談フロー、公開後の改善案まで形にします。

サービス

新規事業を公開し、問い合わせを受け付けられる状態にします

研修やツール紹介ではなく、企画整理、制作、フォーム、検索導線、初回返信のたたき台までを実務として進めます。

料金目安

まずは新規事業を1つ、市場に出せる状態へ

30分無料相談

0円

新規事業案、想定顧客、最初の商品、問い合わせまでに必要な導線を整理します。

公開後のAI作業洗い出し

33,000円から

公開後にAIへ任せる調査、記事、投稿、問い合わせ整理を洗い出します。

AIスタッフ作業環境構築

220,000円から

専用PC、Chromeプロファイル、共有フォルダ、承認ルールを整えます。

AIスタッフ試作パック

165,000円から

1つの業務で、AIが下書き・整理・通知する流れを試作します。

AIスタッフ導入パック

330,000円から

複数業務に展開し、手順書・テンプレート・運用ルールまで整えます。

AIスタッフ運用サポート

月33,000円から

作ったAIスタッフの改善、追加、相談、社内説明を継続支援します。

AI利用ルール作成

55,000円から

AI作業環境に渡す情報、利用範囲、人の承認フローを短い社内ルールにします。

月33,000円は、公開後の改善・追加相談・運用サポートの目安です。新しく事業ページやAIスタッフ作業環境を作る場合は、内容に応じて洗い出し・制作・導入費用が必要です。

進め方

事業案を選び、公開し、問い合わせ対応を改善します

STEP 130分無料相談
STEP 2事業案と想定顧客の整理
STEP 3入口商品と問い合わせ条件の設計
STEP 4LP・フォーム・検索導線の作成
STEP 5初回返信テンプレートと相談フロー作成
STEP 6AI作業環境と承認フローの整備
STEP 7公開後のAI作業を追加

安全性

AIが進める作業と、人が決める判断を分けます

AIには調査、下書き、制作、整理を任せます。事業判断、価格、契約、公開前の最終確認、問い合わせへの正式回答は人が決めます。

業種別

新規事業の見せ方は、業種ごとに変えます

誰に何を試すか、最初の商品をどう見せるか、問い合わせ後に何を聞くかを、業種ごとの商習慣に合わせて整理します。

紹介元の方へ

顧問先・取引先から新規事業やAI相談を受けたときの案内先に

税理士、社労士、行政書士、Web制作会社、地域IT事業者の方向けに、顧問先・取引先へ案内しやすい新規事業・AI相談の受け皿を用意しています。

紹介しやすい相談

新しい事業を試したいが、LP、問い合わせフォーム、初回返信の準備まで手が回らない。そんな相談から対応します。初回相談はオキドキサイエンスが直接ヒアリングします。

代表・会社情報

株式会社オキドキサイエンスについて

代表の鈴木孝一は、データ解析やAIを使った業務改善の現場で5年間、専門家の知見をクライアントが判断しやすい言葉と資料に翻訳してきました。現在は、生成AIと業務ツールを使い、相談から設計、実装、説明まで一貫して支援します。

鈴木孝一のプロフィール画像
鈴木孝一株式会社オキドキサイエンス 代表取締役

相談しやすいこと

「AIで何ができるか」ではなく、「この事業案をどう外に出すか」から整理します。難しい専門用語をそのまま渡さず、社内や紹介元に説明しやすい資料、手順、テンプレートに落とします。

会社概要

会社名: 株式会社オキドキサイエンス。代表取締役: 鈴木孝一。所在地: 大阪府寝屋川市打上宮前町。寝屋川・北河内エリアを中心に、オンライン相談を基本に対応します。

代表プロフィール

大阪府立高専、東京工業大学、東京工業大学大学院で学んだ後、データ解析やAIによる業務改善の会社でコンサルタントとして5年間勤務。2011年に株式会社オキドキサイエンスを設立。

現在の活動

業務ツール、相談導線、AI機能の企画・開発・運営に携わり、現在は公大高専(旧府立高専)で生成AI活用について指導しています。

FAQ

よくある質問

AIをまだ使ったことがなくても相談できますか?

可能です。ChatGPTの操作説明からではなく、試したい事業案、想定顧客、最初の商品、問い合わせまでの導線から整理します。

AIスタッフは完全に自動で判断してくれますか?

いいえ。AIに任せるのは、調査、整理、下書き、集計、通知などの作業です。契約、価格、個人情報、対外送信、専門判断は人が確認する前提で設計します。

専用PCやChromeプロファイルをAIに使わせる形ですか?

必要な場合は、その形で設計します。AI用の作業環境を分け、閲覧できる情報、下書きできる作業、人が承認する操作を決めてから始めます。送信、削除、契約、支払い、金額判断は人の承認を残します。

24時間働くとはどういう意味ですか?

夜間や空き時間にも、調査、LP原稿、フォーム設計、記事下書き、初回返信テンプレートなどをAIと自動化で進めるという意味です。契約、価格、公開、対外送信は人が確認します。

社員研修だけでも依頼できますか?

可能です。ただし研修は、AIに仕事を任せる流れを作るための手段として扱います。扱う業務、入力してはいけない情報、人が確認する範囲を事前に確認します。

会社の情報をAIに入力して大丈夫ですか?

業務に必要な情報をどこまでAI作業環境に渡すかを決めて運用します。医療情報、クレジットカード情報、マイナンバー、給与・人事評価などは原則として分け、必要な場合も扱い方と承認者を先に決めます。

補助金は使えますか?

制度や時期によります。申請可否の断定はせず、利用できる可能性がある制度の確認と、業務改善内容の整理を支援します。

月額だけで始められますか?

内容によります。既存の仕組みを少し直すだけなら月額サポートから始められる場合があります。新しくAIスタッフを作る場合は、初期診断や試作費用が必要です。

寝屋川市外でも相談できますか?

枚方、交野、守口、門真、大東など北河内周辺とオンラインに対応します。

記事

新規事業とAIスタッフ化の考え方

寝屋川でAI補助金を考える前に、先に決めること

寝屋川市周辺の会社・事業所がAI導入や補助金を考えるとき、先に決めたいのはツール名ではなく、どの事業や仕事で反応を見るかです。申請前に整理したい入口商品、問い合わせ導線、人の確認範囲をまとめます。

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寝屋川でAI相談を探す会社が、新規事業から始めやすい理由

寝屋川市の会社がAI相談やAI活用を考えるとき、既存業務をいきなり変えるより、社長が止めている新規事業を問い合わせ受付まで出す方が始めやすい場合があります。

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寝屋川で新規事業相談をする前に、4行で整理すること

寝屋川・北河内の会社が新規事業を相談するとき、立派な企画書は不要です。最初に送れる4行と、書かなくてよい情報、相談後に整理する内容をまとめます。

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新規事業の問い合わせフォームで最初に聞く5項目

寝屋川・北河内の会社が新しいサービスを小さく出すとき、問い合わせフォームは名前とメールだけでは足りないことがあります。最初に聞く5項目と、聞きすぎないための線引きを整理します。

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新規事業で人を採る前に、まず問い合わせ導線を作る考え方

新規事業のために人を採る前に、AIと人の確認を組み合わせて、入口商品、LP、問い合わせフォーム、初回返信テンプレートまで小さく作り、市場の反応を見る流れを整理します。

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人手不足で止まっている新規事業を、問い合わせ受付まで進める考え方

社長が試したい新規事業があるのに、人手がなくて止まっている会社向けに、AIと人の確認を組み合わせて、企画整理、LP、問い合わせフォーム、初回返信テンプレート、公開後の改善案まで進める流れを整理します。

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新規事業のLPを作る前に決めること

寝屋川・北河内の会社向けに、社長が温めている新規事業をLPや広告へ進める前に、対象顧客、入口商品、問い合わせフォーム、初回返信テンプレート、紹介文面をどう決めるかを整理します。

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AI導入は既存業務より新規事業から始める方が進めやすい理由

既存業務にAIを入れる前に、社長が温めている新規事業を小さく外に出す。担当者変更や社内調整から始めず、AIと人の確認を組み合わせて、企画整理、LP、フォーム、初回返信のたたき台、相談フローまで形にする考え方をまとめます。

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新規事業をAIスタッフと一緒に問い合わせを受け付けられる状態まで作る方法

既存業務の改善よりも、まだ誰も担当していない新規事業はAIを入れやすい領域です。企画整理、LP、問い合わせフォーム、検索導線、初回返信のたたき台、相談フローまで作る流れをまとめます。

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AIに仕事を任せる専用環境を作るという考え方

ChatGPTに質問して終わらせず、AIが使う専用PC、Chromeプロファイル、共有フォルダ、承認ルールを用意すると、メール下書き、Excel確認、Web調査、資料作成を仕事として任せやすくなります。

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ChatGPTで質問するだけで終わらせない。AIスタッフに仕事を任せる考え方

生成AIを質問相手として使うだけでは、仕事の途中が少し楽になるだけです。AIが下調べ、整理、下書き、通知を先に進めるAIスタッフとして使う考え方をまとめます。

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顧問先から新規事業やAI相談を受けたときの紹介先の考え方

税理士、社労士、行政書士、Web制作会社、地域IT事業者が、顧問先・取引先から新規事業やAI活用を相談されたときに、どこまで自社で受け、どこから紹介するかを整理します。

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営業リスト整理をAIスタッフに任せる前に決めること

営業先探しや初回文面づくりはAIスタッフに任せやすい仕事です。ただし、条件、確認範囲、送信前チェックを決めてから始める必要があります。

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補助金・競合・口コミをAIスタッフに定期確認させる方法

補助金、競合、求人、口コミ、取引先情報の確認は後回しになりやすい仕事です。AIスタッフに定期チェックさせるときの設計を整理します。

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相談

まずは、眠っている新規事業案を1つ整理しませんか

30分無料相談では、試したい新規事業、想定顧客、最初の商品、問い合わせを受けるために必要なものを整理します。必要に応じて、LP、フォーム、検索導線、初回返信テンプレートと相談フローの進め方をご提案します。