寝屋川・北河内 / オンライン対応

問い合わせ初動を、社長で止めない。

返信テンプレ・見積前確認・案件管理表を整える

問い合わせ返信、見積前確認リスト、案件管理表を3〜5営業日で整えます。AIで完全自動化するのではなく、人が確認して使える初動対応を作ります。

3〜5営業日で整備
165,000円標準プラン
人が確認送信前提
改善点3つから開始
作業ボード問い合わせを、返信できる形へ
送信前に人が確認
作るもの初動対応まで
問い合わせ分類相談、見積、営業、採用などを分ける
分類表
返信テンプレよく来る内容ごとの一次返信を用意
15本
見積前確認現地確認や見積前に聞く項目を整理
リスト
フォーム項目不足しやすい入力項目を見直す
改善案
案件管理表対応状況と次の確認事項を見える化
確認ルール送信、価格、契約判断を人に残す
手順書

質問に答えるAI

これまで
  • 返信文は出るが、自社の確認項目が残らない
  • 担当者ごとの聞き漏れや表現の差が残る
  • 案件管理表や手順書までは整わない
  • 送信してよい範囲の判断が曖昧になる

質問この見積依頼にどう返信する?

回答お礼、確認事項、日程候補...

初動対応を整えるAI活用

これから
  • 問い合わせ分類、返信テンプレ、確認リストを成果物にする
  • 案件管理表に次の確認事項を残す
  • AIは下書きまで、人は送信と判断に集中する
  • 3〜5営業日で使い始められる形にする
成果物の例問い合わせ分類表返信テンプレート見積前確認リスト案件管理表初回返信テンプレートAI下書きルール

標準の進め方

会社URLとフォームから、返信・確認・管理表まで整えます

1

会社URLを送る

会社サイト、問い合わせフォーム、よく来る相談を送れます。

2

改善点3つを返す

フォーム項目、返信、確認漏れの観点で整理します。

3

納品範囲を決める

返信テンプレ、確認リスト、管理表の範囲を決めます。

4

3〜5営業日で納品

現場で使えるテンプレートと手順に落とします。

事前確認

45分で、問い合わせ初動の詰まりを整理します

会社URL、問い合わせフォーム、よく来る相談をもとに、返信テンプレートと見積前確認のどこから直すかを整理します。日程を選ぶと、問い合わせフォームに参加希望が入ります。

2026年7月10日(金)14:00-14:45

問い合わせ返信と見積前確認を整える45分

会社URL、フォーム、よく来る問い合わせをもとに、最初に直す返信と確認項目を扱います。

この日程で相談する

2026年7月16日(木)10:00-10:45

AI下書きと人の確認ルールを分ける45分

返信下書き、案件管理表、対外送信前の確認ルールを小さく決めます。

この日程で相談する

業務改善例

最初は問い合わせ初動。必要なら他業務へ広げます

入口は、問い合わせ返信と見積前確認を止めないことです。型ができた後に、営業リスト整理、資料下書き、Excel確認などへ広げられます。

営業リスト整理スタッフ

地域、業種、条件をもとに候補先を整理し、営業メモや初回文面の下書きを作ります。

資料下書きスタッフ

提案書、案内文、求人文、SNS投稿など、毎回ゼロから書いている文章の下書きを作ります。

Excel集計スタッフ

ExcelやGoogleスプレッドシートの情報を整理し、確認しやすい表や要約にします。

情報チェックスタッフ

競合、取引先、補助金、求人、口コミなどの変化を定期的に確認し、必要な情報を通知します。

社内FAQスタッフ

よくある質問、作業手順、過去資料を整理し、社内で探しやすい形にします。

問い合わせ整理の次

初動対応を整えた後、AIに任せる範囲を広げます

最初の目的は、返信と確認の型を作ることです。その後、営業リスト整理、資料下書き、Excel確認、情報チェックなどへ広げられます。

チャットAIとの違い

まず返信テンプレと確認リストを納品する

ChatGPTに文章を作らせるだけでは、会社の問い合わせ対応は整いません。オキドキサイエンスでは、AIと人の確認を組み合わせて、返信テンプレート、見積前確認リスト、案件管理表、手順書まで形にします。

サービス

最初の売り物は、問い合わせ・見積前整理です

研修やツール紹介ではなく、返信テンプレート、見積前確認リスト、案件管理表、運用手順書を実務の成果物として納品します。

問い合わせ・見積前整理ミニ整備パック

問い合わせ返信、見積前確認リスト、返信テンプレート、案件管理表を3〜5営業日で整えます。AIで完全自動化するのではなく、人が確認して使える初動対応を作ります。

165,000円から

新規事業問い合わせ導線パック

社長の「やりたいけど手がない」新規事業を、採用や既存社員の担当変更から始めず、企画整理、LP、フォーム、検索導線、初回返信テンプレート、相談フロー、公開後の改善案まで形にします。

330,000円から

AIスタッフ作業環境構築

専用PCやChromeプロファイル、共有フォルダ、承認ルールを整え、AIが実際に作業できる場所を作ります。

220,000円から

公開後のAI作業洗い出し

新規事業の公開後にAIへ任せる調査、記事、投稿、問い合わせ整理と、人が確認する範囲を決めます。

33,000円から

AIスタッフ試作パック

1つの業務で、AIが下書き、整理、集計、通知を進める流れを試作します。

165,000円から

AIスタッフ導入パック

複数業務に広げ、テンプレート、手順書、利用ルール、確認フローまで整えます。

330,000円から

AIスタッフ運用サポート

作ったAIスタッフの改善、追加、相談、社内説明を月額で支援します。

月33,000円から

社内向けAIスタッフ研修

ChatGPTを使う研修ではなく、AIに仕事を任せる流れと確認方法を扱います。

110,000円から

AI利用ルール作成

社員が迷わず使えるよう、AI作業環境に渡す情報、利用範囲、人の承認フローを短く整えます。

55,000円から

料金目安

まずは165,000円のミニ整備を標準にします

事前確認

0円

会社URLと問い合わせフォームURLをもとに、改善点3つをメールで返します。

診断パック

55,000円から

問い合わせフォーム、公開情報、返信文の改善点と、最初の確認項目を整理します。

新規事業問い合わせ導線パック

330,000円から

事業コンセプト、LP、フォーム、検索導線、初回返信テンプレート、相談フローを作ります。

AIスタッフ作業環境構築

220,000円から

専用PC、Chromeプロファイル、共有フォルダ、承認ルールを整えます。

AIスタッフ試作パック

165,000円から

1つの業務で、AIが下書き・整理・通知する流れを試作します。

AIスタッフ運用サポート

月33,000円から

作ったAIスタッフの改善、追加、相談、社内説明を継続支援します。

AI利用ルール作成

55,000円から

AI作業環境に渡す情報、利用範囲、人の承認フローを短い社内ルールにします。

月33,000円は、納品後の改善・追加相談・運用サポートの目安です。フォーム改修やAIスタッフ作業環境まで作る場合は、内容に応じて別途見積もります。

進め方

会社URLから、問い合わせ対応の型を作ります

STEP 1会社URLと問い合わせフォームURLを送る
STEP 2よく来る問い合わせと困っている点を確認
STEP 3改善点3つをメールで返す
STEP 4必要なテンプレートと確認リストを決める
STEP 53〜5営業日で案件管理表と手順書を納品
STEP 6送信・価格・契約判断は人が確認する運用にする

安全性

AIが進める作業と、人が決める判断を分けます

AIには分類、下書き、確認項目の整理を任せます。価格、納期、契約、対外送信、問い合わせへの正式回答は人が決めます。

業種別

問い合わせ後に何を聞くかは、業種ごとに変えます

見積前に必要な項目、現地確認の有無、写真や資料の受け取り方を、業種ごとの商習慣に合わせて整理します。

紹介元の方へ

顧問先・取引先の問い合わせ対応が止まっているときの案内先に

税理士、社労士、行政書士、Web制作会社、地域IT事業者の方向けに、顧問先・取引先へ案内しやすい問い合わせ・見積前整理の受け皿を用意しています。

紹介しやすい相談

問い合わせは来ているが、返信、見積前確認、案件管理が担当者ごとにばらつく。そんな相談から対応します。初回相談はオキドキサイエンスが直接ヒアリングします。

代表・会社情報

株式会社オキドキサイエンスについて

代表の鈴木孝一は、データ解析やAIを使った業務改善の現場で5年間、専門家の知見をクライアントが判断しやすい言葉と資料に翻訳してきました。現在は、生成AIと業務ツールを使い、相談から設計、実装、説明まで一貫して支援します。

鈴木孝一のプロフィール画像
鈴木孝一株式会社オキドキサイエンス 代表取締役

相談しやすいこと

「AIで何ができるか」ではなく、「この問い合わせに次に何を確認するか」から整理します。難しい専門用語をそのまま渡さず、社内や紹介元に説明しやすい手順、テンプレート、管理表に落とします。

会社概要

会社名: 株式会社オキドキサイエンス。代表取締役: 鈴木孝一。所在地: 大阪府寝屋川市打上宮前町。寝屋川・北河内エリアを中心に、オンライン相談を基本に対応します。

代表プロフィール

大阪府立高専、東京工業大学、東京工業大学大学院で学んだ後、データ解析やAIによる業務改善の会社でコンサルタントとして5年間勤務。2011年に株式会社オキドキサイエンスを設立。

現在の活動

業務ツール、相談導線、AI機能の企画・開発・運営に携わり、現在は公大高専(旧府立高専)で生成AI活用について指導しています。

FAQ

よくある質問

AIをまだ使ったことがなくても相談できますか?

可能です。ChatGPTの操作説明からではなく、よく来る問い合わせ、返信で詰まる点、見積前に聞く項目から整理します。

AIスタッフは完全に自動で判断してくれますか?

いいえ。AIに任せるのは、調査、整理、下書き、集計、通知などの作業です。契約、価格、個人情報、対外送信、専門判断は人が確認する前提で設計します。

専用PCやChromeプロファイルをAIに使わせる形ですか?

必要な場合は、その形で設計します。AI用の作業環境を分け、閲覧できる情報、下書きできる作業、人が承認する操作を決めてから始めます。送信、削除、契約、支払い、金額判断は人の承認を残します。

24時間働くとはどういう意味ですか?

問い合わせ内容の分類、返信下書き、確認項目の整理などを、担当者が見る前に準備しておくという意味です。契約、価格、公開、対外送信は人が確認します。

社員研修だけでも依頼できますか?

可能です。ただし研修は、AIに仕事を任せる流れを作るための手段として扱います。扱う業務、入力してはいけない情報、人が確認する範囲を事前に確認します。

会社の情報をAIに入力して大丈夫ですか?

業務に必要な情報をどこまでAI作業環境に渡すかを決めて運用します。医療情報、クレジットカード情報、マイナンバー、給与・人事評価などは原則として分け、必要な場合も扱い方と承認者を先に決めます。

補助金は使えますか?

制度や時期によります。申請可否の断定はせず、利用できる可能性がある制度の確認と、業務改善内容の整理を支援します。

月額だけで始められますか?

内容によります。既存の仕組みを少し直すだけなら月額サポートから始められる場合があります。新しくAIスタッフを作る場合は、初期診断や試作費用が必要です。

寝屋川市外でも相談できますか?

枚方、交野、守口、門真、大東など北河内周辺とオンラインに対応します。

記事

問い合わせ対応とAI活用の考え方

寝屋川でAI補助金を考える前に、先に決めること

寝屋川市周辺の会社・事業所がAI導入や補助金を考えるとき、先に決めたいのはツール名ではなく、どの事業や仕事で反応を見るかです。申請前に整理したい入口商品、問い合わせ導線、人の確認範囲をまとめます。

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寝屋川でAI相談を探す会社が、新規事業から始めやすい理由

寝屋川市の会社がAI相談やAI活用を考えるとき、既存業務をいきなり変えるより、社長が止めている新規事業を問い合わせ受付まで出す方が始めやすい場合があります。

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寝屋川で新規事業相談をする前に、4行で整理すること

寝屋川・北河内の会社が新規事業を相談するとき、立派な企画書は不要です。最初に送れる4行と、書かなくてよい情報、相談後に整理する内容をまとめます。

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新規事業の問い合わせフォームで最初に聞く5項目

寝屋川・北河内の会社が新しいサービスを小さく出すとき、問い合わせフォームは名前とメールだけでは足りないことがあります。最初に聞く5項目と、聞きすぎないための線引きを整理します。

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新規事業で人を採る前に、まず問い合わせ導線を作る考え方

新規事業のために人を採る前に、AIと人の確認を組み合わせて、入口商品、LP、問い合わせフォーム、初回返信テンプレートまで小さく作り、市場の反応を見る流れを整理します。

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人手不足で止まっている新規事業を、問い合わせ受付まで進める考え方

社長が試したい新規事業があるのに、人手がなくて止まっている会社向けに、AIと人の確認を組み合わせて、企画整理、LP、問い合わせフォーム、初回返信テンプレート、公開後の改善案まで進める流れを整理します。

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新規事業のLPを作る前に決めること

寝屋川・北河内の会社向けに、社長が温めている新規事業をLPや広告へ進める前に、対象顧客、入口商品、問い合わせフォーム、初回返信テンプレート、紹介文面をどう決めるかを整理します。

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AI導入は既存業務より新規事業から始める方が進めやすい理由

既存業務にAIを入れる前に、社長が温めている新規事業を小さく外に出す。担当者変更や社内調整から始めず、AIと人の確認を組み合わせて、企画整理、LP、フォーム、初回返信のたたき台、相談フローまで形にする考え方をまとめます。

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新規事業をAIスタッフと一緒に問い合わせを受け付けられる状態まで作る方法

既存業務の改善よりも、まだ誰も担当していない新規事業はAIを入れやすい領域です。企画整理、LP、問い合わせフォーム、検索導線、初回返信のたたき台、相談フローまで作る流れをまとめます。

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AIに仕事を任せる専用環境を作るという考え方

ChatGPTに質問して終わらせず、AIが使う専用PC、Chromeプロファイル、共有フォルダ、承認ルールを用意すると、メール下書き、Excel確認、Web調査、資料作成を仕事として任せやすくなります。

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ChatGPTで質問するだけで終わらせない。AIスタッフに仕事を任せる考え方

生成AIを質問相手として使うだけでは、仕事の途中が少し楽になるだけです。AIが下調べ、整理、下書き、通知を先に進めるAIスタッフとして使う考え方をまとめます。

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顧問先から新規事業やAI相談を受けたときの紹介先の考え方

税理士、社労士、行政書士、Web制作会社、地域IT事業者が、顧問先・取引先から新規事業やAI活用を相談されたときに、どこまで自社で受け、どこから紹介するかを整理します。

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営業リスト整理をAIスタッフに任せる前に決めること

営業先探しや初回文面づくりはAIスタッフに任せやすい仕事です。ただし、条件、確認範囲、送信前チェックを決めてから始める必要があります。

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補助金・競合・口コミをAIスタッフに定期確認させる方法

補助金、競合、求人、口コミ、取引先情報の確認は後回しになりやすい仕事です。AIスタッフに定期チェックさせるときの設計を整理します。

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相談

まずは、会社URLと問い合わせフォームを送ってください

相談日時を決める前に、問い合わせフォーム、返信文、見積前確認で直しやすい点を3つ返します。必要な場合だけ、ミニ整備パックの範囲と金額を提案します。