メールで3案
眠っている新規事業案の、最初の進め方3案を受け取る
社長が本当は試したいけれど、人手がなくて止まっている事業案を送ってください。 入口商品、LPやフォーム、初回返信のたたき台、検索・紹介導線のどこから作るとよいかを簡単に整理してメールで返信します。
相談前の入口
予約前に、案だけ送れます
30分相談の日程を決める前に、事業案の方向性だけ確認できます。 詳しい設計、制作、公開作業が必要な場合だけ、新規事業問い合わせ導線パックへ進みます。
- 返信はメールで行います
- 会社名、お名前、メール、試したい案を中心に送れます
- 顧客名、契約内容、未公開の機密情報は書かずに相談できます
対象になりやすい案
まだ担当者がいない案で十分です
既存のお客様向けに新しい相談メニューを作りたい
既存業務の担当を変える前に、小さく問い合わせを受ける形へ進めやすいテーマです。
補助金や制度をきっかけに新サービスを試したい
既存業務の担当を変える前に、小さく問い合わせを受ける形へ進めやすいテーマです。
Web制作や広告の前に、何を売るかを整理したい
既存業務の担当を変える前に、小さく問い合わせを受ける形へ進めやすいテーマです。
社長の頭の中にある案を、問い合わせ受付まで進めたい
既存業務の担当を変える前に、小さく問い合わせを受ける形へ進めやすいテーマです。
返信内容
メールで返す内容
最初に出しやすい入口商品
誰に、何を、いくらぐらいで試すかを、最初の問い合わせにしやすい形で整理します。
先に作る導線候補
LP、問い合わせフォーム、初回返信、検索用記事、紹介文面など、先に作るものを3案に絞ります。
人が決める確認事項
価格、契約、公開前の最終確認、正式返信など、AI任せにしない判断を分けます。
送る内容
4行だけでも送れます
きれいな企画書は不要です。まだ決まっていないところは空欄のままで構いません。 顧客名、契約内容、未公開の数字は書かずに、差し支えない範囲で送ってください。
試したい事業案
例: 既存のお客様向けに、新しい相談メニューを作りたい。
想定しているお客様
例: 近隣の小さな会社、既存顧客、紹介で来る個人事業主など。
いまある素材や強み
例: 既存の顧客リスト、過去の資料、得意な業務、相談されやすいテーマ。
最初に知りたいこと
例: LPから作るべきか、入口商品から決めるべきか、紹介文面が先か。